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2020.10.28

SCAPE|「スケープ」とは?

スケープとは?

スケープとは?

 

SCAPE(スケープ)は、高さも幅も調整可能。
どこでも安心して楽しめる、全く新しいカーテンスタイルです。

日本の建築は、既定のモジュールに沿って作られていることが多く、一般的な掃出窓(大きな窓)は幅1.8m×高さ2m。とはいえ、物件によって違うのが実情です。

引越したらサイズが合わなくなってしまう、寸足らず問題・・・

カーテン寸足らず問題

素敵なカーテンが欲しくても、また引っ越したら使えないかもしれないのでオーダーするのは難しいとあきらめてしまう、もったいない問題・・・

スケープのフリンジ

スケープは、これらの問題を一挙に解決!

ビフォーアフター

サイズ調整が可能だから、お気に入りのカーテンを長く使うことができます。

これまで200件以上を手掛け、海外経験や講師なども経てきたインテリアコーディネートのプロがデザイン。床や壁を変えにくい賃貸などにも合うようにデザインしています。

カーテンを開ける
毎朝「おはよう」と、気持ちよくカーテンを開け、

毎晩「おつかれさま」とカーテンを閉めて、一息つける部屋に切り替える。

スケープのある生活

カーテンを変えて、憧れていた生活を始めましょう!

 

使い方イメージ動画

 

 

使い方について

スケープの使い方について詳しくはこちらから

スケープの使い方

 

サイズについて

スケープのサイズの選び方について詳しくはこちらから

スケープのサイズについて

 

遮光性について

スケープの遮光性について詳しくはこちらから

スケープの遮光性について

 

商品化までのストーリー

インテリアコーディネートを仕事としていた転勤族の妻が、自分が欲しいカーテン作ったことで、スケープは生まれました。構想から販売開始まで、約2年。そのストーリーはこちらから。

商品化ストーリー

 

スケープ(スタイルの名前)について

【-scape】は、例えばLandscapeで「風景」、Seascapeで「海景」というように、前に何かがつくことで「~の景色」という意味になります。前に何かがついて意味を持つ言葉で、単体では使いません。カーテンも単体で意味を持つ物ではなく、窓の先には景色が、室内には他の様々なインテリアがあります。景色やインテリアと共にカーテンを楽しんでいただきたいという想いを込めて、スケープと名付けました。

スケープの名前について

 

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